泡洗体エステの歴史や泡洗体サービスの変貌がよく分かる

洗体エステはどういったサービス?

メンズエステと言うのはとても商売を始めやすいです。

店舗型でも資本金が飲食店や物販などに比べると余りかかりません。
仕切り、マット、オイル、技術者、タオル、広告があればなんとか営業出来ます。そして家賃も安くなる。
ビルの上の階など物販や飲食店には不向きですがメンズエステ店は階をあまり選びません。

ということはライバル店も簡単に出現する。

そんなメンズエステが続々登場していた頃「洗体エステ」がチラホラ出来て来ました。

この洗体エステの発祥は「沖縄」と言われております。
暑い土地ならではのサービスなのでしょうが、その沖縄の洗体エステを東京に持ち帰り少しずつ浸透していきました。
沖縄の洗体エステの場合セラピストは基本的に水着になりません。

ですが、男性客は裸 そしてヌキがある

それをそのまま東京でやるわけにはいかないので、ヌキはなしにして女の子は水着で洗体

男性客は若い女の子の水着姿は見えるし

ヌルヌルフワフワの泡はとても気持ちがいいし

洗体店の競争が激しくなると

水着を来た女の子が体を密着して洗体をしてくれる

風俗店では無いですが射精しない風俗店のような感じで爆発的に洗体エステ店が増えました。

これまた回春マッサージと同じで

密室で水着姿の女性にモコモコの泡でトリートメントされると性的興奮を覚える男性も出てくるわけで、その性的興奮を処理するようにお店がなってくると警察に注意をされるという流れで
今はホームページでは非風俗店で水着姿で掲載しているところは無くなりました。

洗体自体は違法ではありませんから今でも多くのファンが洗体エステ店をおとずれております。

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