乳首はオトコの性感帯?

出張型高級アロマエステ回春「アロマグランデ」

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乳首はオトコの性感帯?

風俗エステでは、かわいい女の子がいやらしい手つきでかなり際どい部分までマッサージしてくれます。
そして、ラストは磨き抜かれたハンドサービスでヌイてくれるサービス付き!
「忙しくて疲労も性的欲求も解消するヒマがない」という男性にとって“究極のリラクゼーション”といってもいいでしょう。

ところで、風俗エステの中には、ハンドサービスの前に唇や舌を使ったリップサービスを取り入れているところが少なくありません。そのようなお店では、特に“乳首舐め”に力を入れています。

全身を揉みほぐすリラクゼーションマッサージ、老廃物が凝り固まっている部分をトリートメントするリンパマッサージのあとで、左右の乳首をねちっこく舐めしゃぶり、唾液まみれになったところを舌で転がしたり、激しく吸ったり、ときには“痛気持ちいい”甘噛みをしたり……。

性器をトリートメントされるのとはひと味違った快感を、じっくり味わわせてくれます。
ここでは、そんな“乳首舐め”について解説していきたいと思います。

■“感じない人”も開発すればOK!
風俗エステの乳首舐めを経験したことがない方の中には、「本当に乳首でそんなに気持ちよくなれるの?」と半信半疑な方もいらっしゃるでしょう。実際に指でまさぐってみて、「やっぱ気持ちよくないじゃん」という結論に至った方もいらっしゃるかと思います。

確かに、先天的に乳首が性感帯で、「ひとたび熱い舌で唾液をからめた乳首舐めをされると全身が痺れるほど感じてしまう」という男性がいる一方、「どんなに愛している女性に乳首をペロペロされても一向に感じない」という方もいるようです。
しかし後者のような男性も、これから乳首を開発することによって性感帯へと仕上げることはできます。

乳首には男女ともに、刺激を敏感に伝える「マイスナー小体」と呼ばれる構造体が皮膚上にあります。

女性の場合、子育てに際して乳首を吸われることが前提になっているのでこの構造体が発達していますが、男性は人それぞれ。「乳首がすごく感じる」「全然感じない」など認識が異なるのはそのためですが、後者の乳首にあるマイスナー小体が一生眠ったままというわけではありません。

これを開発して目覚めさせ、女性も顔負けの敏感乳首に育て上げることも不可能ではありません。

■“チクニーグッズ”も出てます!

最近では先天的に乳首が性感帯の男性、また乳首の開発を完了させた男性のために、乳首オナニー、いわゆる“チクニー”を楽しむためのアダルトグッズが次々と発売されています。

たとえば、革新的なアダルトグッズを生み出すメーカーRENDSの『U.F.O.SA』はその代表格。

乳首にかぶせるドーム型のパッド、その内側に「花びらが満開の蓮の花」「逞しいベロの先端部」「うねうねのブラシ」などのカタチをかたどったアタッチメントを取り付けてスイッチを入れると、それらが絶妙な動きを見せて刺激してくれるというアイテムです。

■普段から乳首に触れましょう!

乳首を開発する方法はいたってシンプル。「普段から乳首に触れる!」ただそれだけです。
服の上からでも直接でもかまいません。何度も何度も乳首に触れてみてください。
最初のうちは何も感じず、「何やってるんだろ、俺……」「本当にこんなことで変わるのか?」と思われるかもしれません。ですが、諦めずに回数を重ねることが大切です。

また、一口に「乳首に触れる」といってもその方法はさまざま。

ちょっと強くつねってみたり、指先で優しく転がしてみたり、引っ張ってみたり、両サイドの乳首を同時に刺激してみたり……。試行錯誤しつつ、いろんな方法を試してみてください。

■プロの舌技を体験しましょう!

乳首を性感帯にしてしまえば、オナニーやセックスがこれまで以上に楽しく、そして気持ちよくなることでしょう。
そしてもちろん、“乳首舐め”をしてくれる風俗エステでもさらなる快感を味わうことができます。
初めてのときは、慣れない刺激に思わず女の子のような声を漏らしてしまったり、体がビクついてしまったり、さらには敏感な方なら腰を浮かしてしまうかもしれません。

また、乳首がまだ性感帯として目覚めていない方も、風俗エステに通うことで徐々に開発されていくかもしれません。最初のうちはくすぐったさを感じるだけで終わっていても、気づけば乳首に女の子の吐息が当たるだけで性器がビクビク反応するようになっているかも……。
これまで風俗エステに通ったことがない方も、未知なる快感のために通ってみることをおすすめします。